原水の違いが、おいしさの違い。
富士山・標高950mの景観形成地域から採水。

国立公園内の工場よりお届けの富士の湧水は、標高約950mの厳選された採水地の良質な天然水をおいしくご愛飲いただけるよう、最新の機器を
備えた新工場で、心を込めてお作りしています。
自然の恵みに感謝し、共存する工場が実現
富士の湧水第3工場は、富士山北麓の富士箱根伊豆国立公園内の「富士山景観形成地域」に位置します。
採水地は標高約950m。富士山山頂までは平面距離で10km程度と近く、敷地周辺は静かな松林に囲まれています。
工場内は最新の機器で、Dパックの製函から充填・箱詰め・包装・保管まで、オートメーション化をはかり、徹底した衛生管理のもと、天然水の
自動充填を行っています。
何層にもおよぶ分厚い玄武岩の中で磨き抜かれた、バナジウムを含んだ富士山の伏流水をお届けする「富士の湧水」。
自然の恵みに感謝し、共存する新工場から、これからも皆様にフレッシュな天然水をお届けします!
![]()